崖っぷちホテル。8話の王妃役にジャガー横田が。。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

崖っぷちホテルの8話には、「マナヒラ」王国からのお客さまが登場。

もちろん架空の国のようですが、王妃役にジャガー横田さんが登場していますね~。

7人の王女の紹介についてはこちらで。

スポンサードリンク

崖っぷちホテル。8話の王妃役にジャガー横田が。。

 

崖っぷちホテルの8話で、王妃役を演じているジャガー横田さんといえばこんな方。

  • 身長 160cm
  • 体重 58kg
  • 誕生日 1961年7月25日(56歳)
  • 出身地 東京都荒川区
  • 所属 ワールド女子プロレス・ディアナ
    パーフィットプロダクション
  • スポーツ歴 レスリング

言わずとしれた、女子プロレスラーです。

なので、あまりドラマとは無縁のような感じがしますが、これまで出演があったかどうかというと。。

スポンサーリンク


崖っぷちホテル。8話の王妃役だけど、ジャガー横田のドラマ出演は?

3年B組金八先生 第8シリーズ 第12話(2008年)

他にもいくつか出演作品はありますが、基本単発の役どころが多いようです。

スポンサーリンク


崖っぷちホテル。8話の王妃役の役どころ

さて、崖っぷちホテル8話で、ジャガー横田さんが演じるのは、

豊かな自然資源を持つマナヒラ王国という国の7人の王女様たち!連日来日がニュースで取り上げられる国の重要人物たちがなぜかこのインヴルサに宿泊に来る……。

このマナヒラ王国の王妃役。

あらすじは以下の通り。

浮き足立つ一同だが、時貞(渡辺いっけい)はもし何か失礼を働いて自分たちのせいで国交断絶にでもなれば国の嫌われ者だと騒ぎ、ホテルの大ピンチだと危機感を煽る。反対に宇海(岩田剛典)はホテルの認知拡大の大チャンスとはりきるが、いざやってきた7人の王女は現在次期王位継承について絶賛争いを繰り広げており、非常に不機嫌な状態であった。「ベッドメイクがなってない」「イケメンを発注したい」など、様々な注文が繰り広げられる中、佐那(戸田恵梨香)が7女の王女ナディアを部屋に案内すると、彼女らのホテル滞在の目的がかつて王が経験した『忘れられないディナー』を体験してこいと命じられたからであることが発覚する。

宇海は今回の王女の接客を「インヴルサの総力戦」と名付け、全員を担当編成で組み分け、『忘れられないディナー』の制作はハル(浜辺美波)と江口(中村倫也)にお願いする。それぞれが全力で応対する中、なぜか様子がおかしい大田原(くっきー(野性爆弾))。彼はこんな大変な業務の最中、一人の王女に一目ぼれをしてしまう……。
王女たちのワガママな注文の訳、そして『忘れられないディナー』の正体とは。この日、インヴルサの本当の大逆転の口火が切られることになる……。その鍵は、『ワクワク』することにある!?その意味とは!

関連記事

崖っぷちホテル。王女役は誰だ!<8話>

シグナル。井口奈々役。誰かと思ったらモスバーガーCMの人ね。

2018<夏ドラマ>山崎賢人が初の医者役に。グッド・ドクター

家政夫のミタゾノ<6話>内山田洋子役は真中瞳だった。。

家政夫のミタゾノと家政婦のミタと家政婦は見た!の関係。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*