ブラックペアン。5話のゲストは誰だべ。

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毎週登場するゲストや、お店、そしてアドリブシーンなど見どころ満載のブラックペアン。

毎週にちようびが待ち遠しいです。

さて、ブラックペアンの5話のゲストには、民放連続ドラマには初出演となるあのお方が登場します。そして、北海道では知らない人がいないくらいの有名人も。。

ブラックペアンの5話に出演するゲストの方を紹介していきます。

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ブラックペアン。5話<ゲスト>富沢雅之役

ブラックペアンの5話に登場するゲスト、一人目はこちらの方。

福澤朗

  • 出身地 東京都新宿区
  • 生年月日 1963年9月14日(54歳)
  • 血液型 O型
  • 最終学歴 早稲田大学第一文学部哲学科教育学専修
  • 所属事務所 ノースプロダクション
  • 職歴 元日本テレビアナウンサー
  • 活動期間 1988年4月

ええ。みんなご存知ジャストミートの福澤さんです。1988年4月にアナウンサーとして日本テレビに入社、自称「昭和最後のアナウンサー」。

福澤さんがブラックペアン5話で演じるのは

厚生労働省の医務技監・富沢雅之 役

なんとなく違和感ない。。。

役どころは、帝華大付属病院の西崎教授(市川猿之助)が推奨する最先端の手術支援ロボット“ダーウィン”を支援しているとのこと。

富沢は、旧態依然とした日本の医療界を変えるために最新医療を積極的に取り入れ、外科医の技術格差を撲滅したいと考えており、西崎を支援している。いわば“人間 VS ロボット”の戦いの火蓋を切る役割。“研究の帝華大”と“実技の東城大”、この2つの病院に手を組ませ、さらにある目的を胸に秘めている。物語が後半に差し迫る中、西崎と佐伯(内野聖陽)の間に入り、医療の在り方について問うキーパーソンとなる。

熱血アナウンサーとして、有名ですが、ブラックペアンではどんな演技をしてくれるのか、期待です。ちなみに、2005年のフリー転身後、民放の連続ドラマ初出演。

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ブラックペアン。5話<ゲスト>松岡仁役

二人目もチョー有名人。特に北海道では。

音尾 琢真

  • 生年月日 1976年3月21日(42歳)
  • 出身地 北海道旭川市
  • 血液型 O型
  • 職業 俳優・タレント
  • ジャンル 舞台・テレビドラマ・映画
  • 活動期間 1996年 –
  • 所属劇団 TEAM NACS

TEAM NACS(演劇ユニット)バンザーイ

音尾さんが演じるのは、

帝華大付属病院の外科医・松岡仁役

役どころは

松岡は高階(小泉孝太郎)と同期で出世を争うライバル。高階がスナイプ手術の功績を西崎に称賛されることを面白く思っていない。そんな松岡は帝華大にとって花形であるダーウィン手術を専門としている。松岡と高階の戦いからも目が離せない。

音尾さんといえば、昨年10月期『陸王』で竹内涼真演じる茂木裕人が所属するダイワ食品陸上競技部の熱血監督を演じてこれまた話題になりましたよねー。

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ブラックペアン。5話のあらすじ

さて、福澤朗さん、音尾琢真さんがゲスト出演するブラックペアンの第5話のあらすじは以下の通り。

学会理事長選をにらみ、高階(小泉孝太郎)が手がけるスナイプに関する論文で駆け引きを続けていた佐伯教授(内野聖陽)と西崎教授(市川猿之助)。

最終局面を迎えたこの戦い、ついに論文の功績を手にしたのは西崎だった。師である西崎を選んだ高階は東城大を去り、帝華大に戻る準備を始める。その頃、渡海(二宮和也)は佐伯教授に患者・島野小春(稲垣来泉)に関する“ある懸念”を伝えていた。スナイプ論文の撤回を視野に入れた渡海の“懸念”に、西崎と高階は慌てる。

検査の結果、小春にはスナイプ手術を行ったことによって別の問題が発生していた。開胸手術が出来ない小春に、高階は内視鏡下手術支援ロボット・ダーウィンでの手術を提案する・・・。

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